私たちの想い

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おいしいと感じる気持ちは、喜びにつながります。
その喜びをお届けするために、栄養情報アドバイザー(NR)が患者さんや医師・看護師・栄養士さん等の声を集め、製品開発につなげる橋渡しをしています。
患者さんや医療スタッフの笑顔は私たちの喜び。
クリニコは、本物のおいしさへの追求や病態・症状に合わせたきめ細かな品揃えなど、たくさんの方々に心から喜んでいただけるやさしい製品づくりを心がけています。

食べるということの大切さを考えた製品群。
おいしいものを「おいしい」と感じる幸せ。
そんな当たり前のことをサポートするために、クリニコのアクトケア製品は、患者さん自身が納得し、ご満足いただける品質や味わいを考えた製品をお届けしています。
「本物のおいしさ」へのこだわり。
患者さんに、食品本来のおいしさをお届けしたい。
この想いをかたちにしたのが、「流動食の無菌充填バッグ」です。
通常の加熱処理では失われがちな素材のフレッシュ感をそのまま味わえます。
森永乳業が独自に開発した無菌充填システムMOAS(Morinaga Orignal Aseptic System)により製造される世界初のアセプティックバッグ入り流動食。病態に合わせた他社にはない豊富な製品ラインアップ
患者さんによって異なる多様なニーズにお応えできるよう、「医療食」「嚥下リハビリ食」「栄養補助食品」などのオリジナリティあふれる豊富な製品ラインアップを取り揃えています。
不足しがちな栄養成分を十分に摂取できるよう配慮した医療食シリーズ。スピーディーにお届けする宅配サービス。
医療現場はもちろん、ご自宅でも気軽にご利用いただける宅配サービスを行っています。
食べる喜びをどこでも迅速にお届けします。


食べる喜びは、患者さんの快復への大切な支援。
この信念を胸に、一人ひとりが情熱を持って製品開発に取り組んでいます。
現場の声を反映したきめ細かな製品開発。
どの角度からも見やすいように配慮された、目盛りや使用上の注意。
患者さんに合わせたエネルギー量を調整するための様々なサイズの製品など、常に医療現場の声に耳を傾け、製品開発に反映しています。

各種学会や講演会におけるプレゼンテーション。
森永乳業による研究成果や独自に収集した情報を、各種学会や講演会で提供することにより、多くの医療現場から信頼をいただいています。


毎日食べても飽きのこない、バラエティあふれるフレーバー。
可愛らしくカラフルなデザインで、おいしさと食べることの喜びを表現したパッケージ。
覚えやすく、親しみやすいネーミング。
そこには、患者さんと家族や医療スタッフとのコミュニケーションの楽しさや、そこから生まれる喜びを創り出していきたいという私たちの願いが込められています。
さらに患者さんに食べる楽しみだけでなく、毎日を潤すさまざまな楽しみによって人生をよりよく生きる「心の栄養」をお届けすること、これも豊かなQOL実現のためのクリニコの取り組みです。
毎日の食事を楽しくする多彩なフレーバー。
患者さんが毎日食べても飽きないように、バラエティあふれる味をご用意しています。
もちろん、一つひとつ本物の食品の味わいを追求しています。
フレッシュフルーツのおいしさを詰め込んだ栄養補助食品「サンキストポチプラス」親しみやすい商品ネーミングへのこだわり。
毎日食べるものだから、もっと楽しく親しんでいただきたい。
そんな願いから、呼びやすく親しみやすいネーミングにも配慮しています。
飲み込むことが困難な方のためのとろみ調整食品「つるりんこQuickly」
自分で見たり、聴いたり、体験することは、豊かに生きるための心の栄養。
病院などで開催されるさまざななイベントに協賛し、患者さんと家族、そして医療スタッフとのコミュニケーションづくりを応援しています。


手にとった時の楽しさ。
毎日食べる楽しみ。
そんなささやかな幸せをお届けする仕事に、私たちは誇りを持って携わっています。
食べながら健康を考える「食」の提案。
毎日の食事だけでは摂取しにくい栄養をプラスする。
食べることを楽しみながら病気と上手につきあっていくお手伝いをすることも、クリニコの仕事です。
肝臓の機能の低下によって不足する各種栄養素(分岐鎖アミノ酸、DHA、EPA)を補う「ヘパスⅡ」。最新の栄養管理情報を医療現場にお届け。
患者さんのよりよい毎日を願うクリニコの活動は、食の提供にとどまりません。
最新の栄養管理トピックスを有する機関誌の提供など、患者さん一人ひとりのQOLを充実させるため、さまざまな活動に取り組んでいます。
食を通じてQOLの向上に貢献する栄養通信「BEQ NEWS(ベックニュース)」。
製品の良さを知っていただくことはもちろん、医療スタッフから医療現場や患者さんのご要望を収集するなど、NRの役割はさらに広がっています。

栄養情報アドバイザー(NR)の声。
よりよいものをつくるために、現場の声は大切。
「クリニコさんの製品はおいしいね」「次はこういう製品が欲しい」。製品をお届けし、こうした現場の声が新たな製品として生まれていきます。私たちの仕事はその繰り返しだと実感しています。これからも多くの方のお役に立ち、喜んでいただける製品をお届けしていきます。
栄養情報アドバイザー(NR)リーダー

「予防する」食の大切さを伝えていきたい。
私自身、食事から身体を治した経験があり、食事を改善することは病気の予防や改善につながるということを強く感じています。「食」は体をつくる基本。医療や介護の現場で、誰にとっても身近なことである「食」を見直してもらい、その大切さを多くの方に伝えていくことで、「食」への意識を高めていきたいと思っています。
栄養情報アドバイザー(NR)

患者さんの笑顔が私の力になっています。
一人ひとり嗜好や必要な栄養は異なります。その方に合った食事を摂っていただけるように私たちは日々製品をご紹介しています。クリニコの製品を摂るようになって体調が良くなった、元気になったと伺うと本当に嬉しくなります。私たちがお届けしている製品で元気になったその声を聞けるようにこれからもおいしくて栄養のある製品を沢山の方にお届けしていきたいと思います。
栄養情報アドバイザー(NR)

医療食を通じて人々の健康づくりに貢献したい。
普段の栄養活動中に「クリニコさんの製品で患者さんから口から食べられるようになったのよ。」というお声をいただいたことがありました。私にとっても嬉しい出来事でした。食事を自然なかたちで味わっていただくことの大切さ、食べる喜び一人でも多くの患者さんに感じていただきたい。患者さんの生きる力に貢献できる仕事を誇りに思っています。
栄養情報アドバイザー(NR)

