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このページは、ホームの中のはじめての介護の中の介護食ってなぁに?のページです。

介護食ってなぁに?

介護食をシリーズ別に分かりやすくご紹介します。

医療食(流動食)とは

噛む力や飲み込む力が弱く、通常の食事をそのままでは食べられない人のために、液体状にすることで、食べやすく、飲み込みやすくした食品です。チューブを使った栄養管理にもご利用いただけます。

嚥下リハビリ食とは

食べ物が飲み込みにくかったり、「喉につかえる」、「むせる」などの症状で、普通の食事を摂るのが難しい時は、栄養不足や脱水、また食べ物がまちがって気管へ入ってしまったり、窒息の危険性もあります。そういった方のために食べ物の形を変えて食べやすく、飲み込みやすく工夫した食品です。

とろみ調整食品とは

食べ物や飲み物に加え、混ぜるだけで、適度なとろみを簡単につけることができる粉末状の食品です。
とろみをつけることで、食べ物や飲み物が口の中でまとまりやすくなり、ゆっくりとのどへ流れるため飲み込みやすくなると言われています。

栄養補助食品とは

通常の食事だけでは満たされない、不足しがちなビタミンやミネラル、アミノ酸などの各種栄養補給を補助する食品です。

機能性食品とは

体調を整えたり、体のバランス維持や疾病予防に関る機能を備えた食品です。


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